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第二次大戦でドイツ空軍が使用した飛行場を全て調査した驚きの資料本です。

全10巻出ていますがこのVol.1はベルリンとブランデンブルクの70の全ての飛行場が調査されています。
大型飛行場から広場に近い着陸場まで全てが掲載されており
例えば2008年に廃飛行場になったテンプルホフ飛行場はベルリン戦で幹部の脱出トンネルが
総統官邸付近から掘れれているとの噂があったのですが、実際は開通しませんでした。
この本は飛行場の詳細と現在でも残されている施設の写真(撮影時1990年代等・近年は多くが取り壊されています)
など大変参考となる資料満載で、唯一の完璧な資料シリーズです。

基本掲載内容
飛行場名
飛行場番号
飛行場形態
場所(緯度表示)
海抜
参照地図
場所の位置関係や状況
障害物(格納庫など)
飛行場の広さや滑走路の長さ
土地の状態
滑走路の整備状態
飛行場施設
飛行機待避所など
飛行場へのアクセス
飛行場の基本史
飛行場の詳細(使用部隊・戦闘史・終戦戦後など)






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Flugplätze der Luftwaffe 1934-45
und was davon übrigblieb
Band 1-Berlin&Brandenburg
ドイツ空軍の飛行場1934-45 Vol.1 ベルリン&ブランデンブルク編
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